パワーストーンとしての翡翠

9月 29, 2016 |

翡翠は中国でとても珍重されている宝石で、元々鳥のカワセミを意味する言葉でした場、最高級品とされていた白と緑混じりの翡翠の軟玉の色あいがカワセミの羽に似ていたことから、翡翠という名前がつけられたとされています。

古来より、世界中で翡翠は奇跡の石や、魔法の石と呼ばれ、人々と深い関係を築いてきました。

パワーストーンとしての効果が昔から特に期待されていた宝石で、魔よけや護符として以外にも、忍耐や調和、飛躍といったような願いを込めて親しまれてきました。

翡翠は持つ人に、愛や、慈しみ、叡智と安定を与え、お守りとして働く効果があります。

また、人徳を与え、支配力を与えるという強い効果もあり、人とのコミュニケーションに悩んでいたり、人の上に立つ人へパワーをささげるとされています。

病気やけが、災難から守ってくれる効果以外にも、ビジネスを成功させるためのエネルギーももっており、事業をうまく進めていけるよう導いてくれると言われています。

また、翡翠の硬玉は霊的な力が強く、自分自身の内なる霊の力に働きかけるとされています。

それに対して、軟玉は、自然界と繋がり、自然の霊エネルギーと絆を強めてくれる効果があると言われています。

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